チャンネルパラメーターの編集
Guarding Visionクライアントのグループにインポートされたチャンネルの名前、ストリームタイプ、プロトコルタイプ、その他のパラメーターを編集します。
チャンネルをグループにインポートした後、チャンネルのパラメーターを編集できます。エンコードチャンネルの場合、チャンネル名、ストリームタイプ、プロトコルタイプなどを編集できます。アラーム入力、ゾーン、その他のタイプのチャンネルの場合は、チャンネル名を編集できます。
操作前の確認
チャンネルをグループにインポートします。グループへのリソースのインポートを参照してください。
以下の手順に従って、グループにインポートされたチャンネルのパラメーターを編集します。ここでは、エンコードチャンネルのパラメーターを変更する場合を例として説明します。
手順
Cloud P2Pデバイスのカメラを変更する場合は、カメラパラメーターの編集を参照してください。
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デバイス管理 → グループ をクリックして、グループ管理ページに移動します。
追加されたすべてのグループが左側に表示されます。
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グループ内の エンコードチャンネル をクリックします。
グループにインポートされたエンコードチャンネルが表示されます。
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カメラの変更 ダイアログを開きます。
- エンコードチャンネルをダブルクリックします。
- エンコードチャンネルを選択して、変更 をクリックします。
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カメラ名、ストリームタイプなど、カメラの情報を編集します。
ビデオストリーム
カメラのライブビューに使用するストリームを選択します。
再生ストリームタイプ
カメラの再生に使用するストリームを選択します。
デバイスがデュアルストリームをサポートしている場合、再生ストリームタイプ フィールドが表示されます。
回転タイプ
カメラのライブビューまたは再生に使用する回転タイプを選択します。
プロトコルタイプ
カメラの伝送プロトコルを選択します。
ストリーミングプロトコル
ライブビュー時のストリーム取得に使用するプロトコルとして、RTSPまたはプライベートを選択します。
変更を有効にするには、再度ストリームを取得する必要があります。
ストリームメディアサーバー
ストリームメディアサーバー経由でカメラのストリームを取得します。利用可能なストリームメディアサーバーを選択して管理できます。
コピー先...
設定したパラメーターを他のカメラにコピーします。
更新
カメラのライブビュー用に新しくキャプチャした画像を取得します。
ビデオストリームとプロトコルタイプについては、カメラのライブビューを再度開いた後に新しい設定が有効になります。
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OK をクリックして新しい設定を保存します。
デコード機能をサポートするNVRのIPチャンネルの場合:
- ビデオウォールでデコードおよび表示した後、エンコードチャンネルリソース リストに新しいチャンネルが表示されます。このチャンネルのプロトコルタイプは「ビデオウォールでのデコード」となります。
- 対応するローミングウィンドウを閉じると、新しいチャンネルは エンコードチャンネルリソース リストから削除されます。
Guarding Vision ヘルプセンター